前回の記事でかなり批判的な内容を書いたけど、
結局どっぷりとハマってます。
学校でもDSのほうがやりたくてソワソワしてこんな記事書いてたり。
論文仕上げないと・・。
始まった当初は槍8枚デッキを多く見掛けたんですが、
やはり強すぎて嫌われる(切られる?)のか最近はあまり見なくなり、
代わりに各種開幕終了デッキを多く見るようになりました。
例を挙げると高武力弓&他の高武力1コスとか、
攻城兵&槍&挑発とか。
開幕で終わらせようという発想は変わらないのね・・。
慣れてくれば(強者と何度も当たれば)そんなの夢物語だと気づくんだけど、
切断を繰り返してる人はいつまでたっても気づかないんだろうな。
つか、そんな所にこのゲームの面白みは無いのに。可哀想。
これまで使ってきたデッキですが、
SR周喩入りのデッキでは(当然)常勝はできず、
前回のラストで書いた張松入り6枚大徳はやっぱり卑怯臭い、
ってか槍ばかりのデッキに飽きたんで封印。
次にアケでは持ってない魏武曹操を使った
純正覇王デッキ(魏武曹操、ホウ徳、楽進、程イク、賈ク)でやってみて、
やっぱ槍が低武力1枚は厳しいわと思い撤退。
その次は四枚八掛(八掛、SR趙雲、R姜維、(UC張飛orR馬超))でやって
ワラワラが多い現状では四枚は不利だと思いこれも撤退。
で、Ver.2.01でしばらく使ってた
LE大徳劉備、R姜維、R馬超、夏侯月姫、廖化の五枚大徳に落ち着きました。
このデッキで多分40勝5敗とかそんな感じの高勝率を叩き出してますw
今の戦績は大体90勝30敗くらい、勝率約75%の前将軍です。
昨日あたりからR荀イク入りの魏武も試してます。
みんな荀イクに慣れてないのか(方向をミスらなければ)反計し放題w
大徳デッキでDSで増えたデッキ相手の戦い方を少しレクチャーしてみると、
VS 槍重ね厨
開幕は全武将城内発進。
相手は大抵端からまとまって進軍してくるので、
逆端から劉備・月姫・廖化を敵城へ。
速度UPの戦器を持ってる月姫は途中から城門へ向かうとなお良し。
で、敵が自城に取り付く寸前に姜維を敵の横に出して挑発。
(マウント部隊と攻城部隊と別れてたらマウント部隊のほうを)
続けざまに馬超を敵の群れに重なるように出して蜀軍の大攻勢、
馬超の乱戦で相手の槍撃を防ぎつつ姜維の槍撃でガリガリ削る。
挑発され返されても武力10と11が乱戦してればいずれ殲滅できる。
気がつくと月姫の勝ち名乗りが見れるはず。
VS 柵弓
序盤に双弓麻痺矢とかで全滅を食らったときのカウンターが
恐いんで兵法は再起。
まず廖化で矢を集めると同時に槍三枚を進軍させる。
すぐに相手の槍が出て来るので廖化を引いておびきよせ、槍撃で溶かす。
あとは柵を壊しつつ頃合いを見て引く。
なるべく姜維と騎兵は生かしておきたい。
それぞれ兵力が半分くらいになったら引かせる。
いい感じに復活したら全軍出撃し、とりあえず敵陣へ。
火計を意識してフォーメーションはW・Mの字を描くように組む。
で、ぶつかる前に相手が双弓麻痺矢を撃ってきたら
挑発→槍撃→士気が溜まり次第大徳、
そうでないなら大徳を撃ってきちんと槍撃・壁突撃してれば
弓相手に遅れを取る事はまずない。
ただ火計持ちは必ずずっとマークしておくこと。
普通のデッキが相手だと、アケでの積み重ねがモロに出るね。
使い慣れたデッキはやはりそれだけ応用が効きます。
本当は、Ver.2.01後期で使ってた傾国毒遮断とか
五枚八掛(張飛、馬超、魏延、月姫)とか使いたいんだけど、
前者は李儒ともろもろの戦器が、後者は魏延が出ないんで
なかなか組めません・・。
やっぱりWi-Fiトレード(と切断対策)は欲しかったなぁ。